横浜駅 ランチ 祭雛 ヨドバシ横浜店 で贅沢海鮮丼を食べた

ヨドバシカメラ横浜店の地下にある寿司店 祭雛に行って来ました。

こちらのお店は食べ放題もあるらしいんですけど、ランチメニューも充実していて今日はそちらを頂きます♪

お店の雰囲気

ヨドバシカメラの地下だから30〜40代のお客様が多いのかと思いきや、ものすごく年配の方が多いです。

皆さん美味しいお寿司がお好きなんですね。

カウンターもあるのでお一人様の来店にも良さそうです。

回らないお寿司ですがお値段も雰囲気も入りやすい店舗だなぁと感じました♪

メニューを選ぶよ

先日スシローに行ったので今日は海鮮丼にして見ました。

色々丼という事で、本当に色々のっていました。

うにといくらがのってて1600円なら納得の価格です!!

みて、ほら。ウニ♪

いくらがくっついてきた~
ムホ~。

魚卵を愛する会の会長としては
この上ない幸せ。

すごく良いウニではないかもしれない。

でも、1600円の丼で食べるウニとしては何の文句もない、最上ですよ。

ホントに幸せ♪

他にエビ、マグロなどなど宝箱のようなどんぶりでした。
あと、ガリがまろやかで美味しかったです。

やっぱり回るお寿司とは違うわ~。満足です。

お手軽に贅沢な海鮮丼を食べたいという方にはおすすめです。

きゅうりについて

ところで皆さん、こちらの方の存在意義について考えたことはありますか?

今日は海鮮丼ですけど軍艦巻きなどではいくらやうにの高級ネタに乗ってたりしますよね。

あ。安いお店だけ??

まぁ。良いじゃない。

でね。このきゅうりがなぜこの地位を獲得したのか考えて見たわけですよ。

オペラでいうなら主役を支える美味しい脇役ポジじゃないすか。

なかなかの大抜擢なわけ。

何故なのでしょう???

私が考えた理由は下記のとおりです。

  1. 単純に原価が安いから
  2. うにやいくらのこってりした味をさっぱりさせる
  3. うにやいくらのプリン体が引き起こす痛風を予防する
  4. うにやいくらの食感に変化をもたらす
  5. 1番最初にのせた人がただきゅうりが好きだった

こんな感じで予想した。

調べてみたところ、

これっという答えは出てこなかったのですが
いくつか説が出てきました。

  1. 濃厚なネタのお口直し的な位置づけ
  2. しょうゆをつけるときにキュウリを使う
  3. 上げ底

というところ。

本来は食感を優先して大葉を使いたいところだが、
コストの関係できゅうりになっているというような意見もありました。

あと、私があげたプリン体の件ですが、

痛風は水分を多くとることやカロリーを下げてることが必要なようなので
きゅうりをのせることで
うにの量が半分になり、きゅうりの水分をとれるので
外れではないかと思います。笑

祭雛の色々海鮮丼に合わせる1曲

色々な食材がコラボレーションするこの一品に合わせたいのは

こちらの1曲です♪

歌劇アイーダから凱旋行進曲です♪

アイーダは歌手はもちろん、舞台セット、舞台衣装、バレエ、オーケストラが
作り出す総合芸術がこれでもかってくらい詰め込まれたステージです。

なので、アイーダのこの曲を合わせてみることにしました♪

海鮮丼を召し上げるときはぜひこの曲とご一緒に~

祭雛 ヨドバシ横浜店 店舗情報

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